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会社概要

会社概要

会社名 株式会社イボルブ
法人番号 1020003018037
国税庁経済産業省
資本金 1,000万円
東京事業所 〒100-0014
東京都千代田区永田町2丁目9番6号
十全ビル803号
大阪事業所 〒562-0004
大阪府箕面市牧落1-7-27
事業内容 飲食店運営
各種コンサルティング業務
インテリアデザイン業務
WEBコンテンツ制作
代表取締役 梶村 亘
取引銀行 りそな銀行
三井住友銀行
池田泉州銀行ほか

SDGsの達成に向けた取組み


SDGsに向けた取り組み
SDGs(エス・ディー・ジーズ)は
「Sustainable Development Goals」の略語
SDGsの国連総会での採択は2015年9月のことです。

「持続可能な開発のための2030アジェンダ」として
17の具体的なゴールと169のターゲットを示した
アジェンダがあります。

当事者として
みんなが協力して欲しいと述べている前文と
目指す世界を示した宣言があります。

SDGsに関する当社の取り組み

すべての人に健康と福祉を


SDGs3

  • 従業員と家族の健康を考えて、家族と自身の体調を最優先にして自由に休養、休暇を取ることを推奨しています。
  • 健康予防を大事に考え、付加検診についての会社負担を取り入れています。
  • 健康診断では、費用の全額を会社負担として、胃カメラ、がん検診、婦人科検診の受診を推奨しています。
  • 感染症対策として、体調の確認と検温を定期的に行っています。社内各所にはアルコール消毒液、アルコールティッシュ、体温計、血圧計などを常備しています。

質の高い教育をみんなに


SDGs4

  • アンコンシャスバイアスに関する理解を深めるために、定期的な研修を実施します。
  • WEB開発事業の基本方針として、調査したい事柄や物事に対して、閲覧者様の考え方の一助となり、支えられるような運営体制、編集体制を構築しています。
  • 事業関係者の未来の可能性を考えて、新たな価値観を獲得、起業することに対する積極的な支援をしています。

エネルギーをみんなに。そしてクリーンに


SDGs7

  • マイコップを使うことで、プラスチックごみを削減しています。
  • リモートワークを主体とした職場を推奨、オフィスの電気・ガス・水道の使用量を削減しています。
  • 節電を心がけて、省エネ家電の利用を推奨しています。
  • ゴミの排出を減らして、可能な限りリサイクル用品や中古品を導入しています。
  • 社内で利用している事務用品は必要最小限の購入、備品と消耗品に関しても再生可能な商品の選択を推奨しています。

働きがいも経済成長も


SDGs8

  • 在宅勤務、サテライトオフィス契約支援など、就業環境の改善点を常に模索して希望に応じた勤務形態を導入しています。
  • 従業員・業務委託スタッフの技術や実績に応じて、個性に対応した社内教育の実施と就業サポート、権限委任を実施しています。
  • 育児休暇を優先した職場、子育て中の方でも働きやすい環境を整えています。
  • 青少年教育施設への支援など、子どもたちの未来を支援しています。

産業と技術革新の基盤を作ろう


SDGs9

  • 日本語の最適化を目指して、自然言語処理の技術開発をしています。革新的な意思疎通手段の構築、家族間の感情のすれ違いを減らすための研究をしています。

人や国の不平等をなくそう


SDGs10

  • WEB事業の新たな技術開発によって、情報処理力、情報調達力の強弱によって生まれるコスト差の改善など、情報格差による不平等の削減に取り組みます。
  • 女性活躍推進として、女性が活躍できる職場環境を作るための施策を推進しています。
  • 従業員の考え方、働き方を推奨して、自由に就業できる環境づくりに取り組んでいます。
  • 休暇が取りやすい環境を整えて、相互に安心して働ける職場環境の整備に取り組んでいます。

海の豊さを守ろう


SDGs14

  • 自然保護や海洋保全への取り組みとして、大阪府、東京都、神奈川県、富山県、千葉県、北海道などの海や川の清掃補助に取り組みます。
  • 水産物の消費拡大に向けた官民の取組を推進することで、海洋資源の大切さ、認知活動に貢献します。

陸の豊さも守ろう


SDGs15

  • 京都議定書によるCO2削減活動の一環として、グリーン電力を推奨、自然エネルギーの普及活動を支援します。
  • 地球グリーン化プロジェクトに参加、植林活動を支援することで、森林保全活動に貢献します。

ネイチャーポジティブ宣言

  • 環境保護支援としての寄付活動、保全活動を推進します。認知度アップの為に広報活動をすることで、生物多様性の保全に努めます。
  • 自然保護や海洋保全への取り組みとして、海や川の清掃補助活動を企画、実施に努めます。植林活動を支援することで、森林保全活動の認知率向上に貢献します。
  • CO2削減活動の一環として、グリーン電力を推奨、自然エネルギーの普及活動に取り組みます。
  • マイコップを使うことで、プラスチックごみを削減しています。リモートワークを主体とした職場を推奨、オフィスの電気・ガス・水道の使用量を削減しています。
  • 生物多様性に有害な行動を特定することで、積極的な見直しに取り組みます。資源動員の考え方に基づき、革新的な創出活動に取り組みます。
  • ネイチャーポジティブ宣言に基づいて、事業活動を通して地球環境の保全、生物多様性の豊かな社会の実現に貢献します。

パラスポーツ・スポーツへの取り組み

  • TEAM BEYONDが目指す「パラスポーツを通じて、みんなが個性を発揮できる未来を目指す」という取り組みに賛同します。
  • TEAM BEYONDの取り組みを社内外へ発信することで、パラスポーツの認知・普及に取り組みます。
  • パラスポーツ体験会への参加、観戦会などを企画、開催します。
  • ビリヤード、ダーツ、テニス、マラソンの各競技会への参加、活動支援をしています。

3日〜7日「さかなの日」魚を食べよう!

水産物の消費量が長期的に減少傾向にある中
水産物の消費拡大に向けた官民の取組を推進するため
毎月3~7日を「さかなの日」として
11月3~7日は「いいさかなの日」として
水産物の消費拡大に向けた、活動の強化週間と位置付けられています。

毎月3~7日は「さかなの日」として
飲食店に該当するWEBページでは
主に子育て世代のファミリーの方に対して、さかな摂取を勧めるPR活動に取り組みます。

「さかなの日」を積極的にPRすることで
「さかなの日」の認知拡大、啓発活動に貢献します。

消費者志向自主宣言

  • コーポレートガバナンスの強化に勤めます。
  • 公正性・中立性のあるコミュニティ運営に勤めます。
  • 意図的に閲覧者様の行動変容を起こすようなメディア運営をせず、自由な行動を起こせるような環境への配慮、インターネットリテラシーの強化を視野に入れた、閲覧者様志向のメディア制作に取り組みます。
  • WEBメディア運営の基本方針として、調査したい事柄や物事に対して、閲覧者様の考え方の一助となり、支えられるような運営体制と編集体制を徹底します。
  • 「ありがとう」のお言葉をいただけるような、閲覧者様の自主性、個性を尊重したメディア構築、日本語の編集に取り組みます。
  • アンコンシャスバイアスに関する理解を深めるために、定期的な研修を実施します。
  • 消費者によって異なる情報処理力、情報調達力の強弱によって生まれるコスト差の改善など、不平等の削減に取り組みます。

食品ロス削減自主宣言

  • 各種活動団体様への取り組みを表明、企業での寄付を通じて食品ロス削減に貢献します。
  • 飲食時は食べきれる量の提供、注文に徹底、テイクアウト容器を持参することでフードロス削減に取り組みます。
  • 飲食の購買、消費に関わるWEBメディア運営をすることで、フードロスの啓発活動に取り組んでいます。
  • 青少年教育施設への援助、教育に関するセミナー開催、イベントの共同開催、小学校向けのフリーマガジン刊行などを通じて、こどもたちへの食品ロス削減への啓発に取り組みます。

Myじんけん宣言

  • 株式会社イボルブでは、「Myじんけん宣言」をすることで、誰もが人権を尊重し合う社会の実現を目指します。